新型コロナウイルス感染症終息について

 令和5年1月22日から、感染拡大した新型コロナウイルス感染症について、本日、2月5日、最終感染者1名の方が、療養期間の最終日となり、明日で終息となります。ご利用者の方々には大変ご不便を掛けましたが、皆様のご協力のお陰で、無事、終息となり感謝しております。ご家族様、関係機関の方々には大変ご迷惑、ご心配をお掛けし、申し訳ございませんでした。

 今後も、引き続き基本的な感染予防、新生活様式に努め、ご利用者様、職員の安全を守ってまいりたいと存じます。

                            社会福祉法人みつみ福祉会

                           サポートハウスけいあい

                           施設長  阿部 雄司

新型コロナウイルス感染症状況について

令和5年1月22日(日)すみれ5丁目、ご利用者様1名感染判明

      23日(月)すみれ5丁目の方、全員に抗原検査実施し、1名陽性判明

      24日、25日で保健所の指導で,全ご利用者様、全職員にPCR検査を実施し

      26日(木)検査結果

            さくら1丁目1名、さつき2丁目1名、れんげ3丁目1名

            すみれ5丁目1名、職員1名の感染が判明し

 1月26日(木)現在、ご利用者様6名、職員1名 合計7名の感染者となり、食事はマスクを外すため、感染リスクがあると、保健所の指導で、全ご利用者様居室での食事に切り替え感染拡大防止に努めております。

 ご家族様、関係機関の方々には、大変ご迷惑、ご心配をお掛け致しますが、何卒、よろしくお願い申し上げます。

  

新型コロナウイルス感染症、感染者発生について(ご報告とお詫び)

 日頃から、当事業所の運営等に対しまして、関係者の皆様には、大変お世話になっております。

 この度、サポートハウスけいあいでは、令和4年11月26日(土)ご利用者様1名抗原検査キットで陽性が判明、その後、ご利用者様2名、職員3名、合計6名の感染が判明する緊急事態となり、ご利用者様、ご家族様、関係事業所の皆様方には多大な、ご心配とご迷惑をお掛けしました事、心よりお詫び申し上げます。感染判明後、保健所及び京都府新型コロナウイルス感染症施設内感染専門サポートチームのご指導の下、職員一丸となり対応し、ご利用者の皆様も自粛した生活でご協力頂き、令和4年12月11日(日)感染症期間が終了し、令4年12月12日(月)をもって終息となります。

 今後も、ご利用者様、職員共々、日々の健康管理と感染予防を徹底し、安心安全にお暮しいただける、サポートハウスけいあいを目指し、努めてまいりますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

 

                                                                                                                                           社会福祉法人みつみ福祉会

                           サポートハウスけいあい

                           施設長  阿部 雄司